環境問題の本
環境問題の本2008年04月01日おすすめランキング

←←戻る
順位 環境問題の本売れ筋ランキング
第1位

詳細を見る
タイトル:環境問題はなぜウソがまかり通るのか (Yosensha Paperbacks (024)) 著者:武田 邦彦
価格:New¥ 1,000 / Used¥ 100 発送:通常24時間以内に発送
カスタマーレビュー[最新]
現在、環境に気を使ったいるということがそれだけでステータスになったりする風潮がある。
それはそれで、悪いことではないが、マスコミに安易に踊らされて、へんてこりんな情報に
惑わされていることも多い。
この本ではその疑問について書いてある。

例えば、
ペットボトルをリサイクルすることで資源を7倍も使っている。
(もともとペットボトルは複数回の使用に耐えられないものでそもそもリサイクルに向かない)


紙の生産が発展途上国の森林破壊につながっているわけではない。
<...
もっとレビューを見る
カスタマーレビュー
この本を購入して、読んでみました。思ったより、別の世界の話と感じました。
「森林は二酸化炭素をほとんど吸収しない」と書いてありますが、日本国政府(2007)の報告によると、森林による二酸化炭素吸収量はの年間約8750万トンCO2と報告されています。詳しいはhttp://real-kankyo.blogspot.com/
もっと、調べてほしいのことです。
もっとレビューを見る
詳細を見る
第2位

詳細を見る
タイトル:環境問題はなぜウソがまかり通るのか2 (Yosensha Paperbacks (029)) 著者:武田邦彦
価格:New¥ 1,000 / Used¥ 600 発送:通常24時間以内に発送
カスタマーレビュー[最新]
環境問題にしても 道路の問題にしても政策であるからには 費用対効果を考えなければいけないと思います。 環境に良いからとか必要だからと言う理由でどんどん税金を使っていけば いずれ財政は破綻して 破綻しなかったとしてもかなり辛い結果になり最初から何もしなかった方がましという結果にもなりかねません。 竹田...
もっとレビューを見る
詳細を見る
第3位

詳細を見る
タイトル:あなたが世界を変える日―12歳の少女が環境サミットで語った伝説のスピーチ 著者: セヴァン カリス=スズキ Severn Cullis‐Suzuki ナマケモノ倶楽部
価格:New¥ 1,050 / Used¥ 688 発送:通常24時間以内に発送
カスタマーレビュー[最新]
すごくしっかりしてて、このスピーチをしたのは12歳の子だったの!??
とびっくりしてしまいました。
純粋にまっすぐなメッセージなので
私にも純粋にスラスラとわかりやすく頭に入っていきました。
何度読んでも考えさせられます。
普段生活をしてい...
もっとレビューを見る
詳細を見る
第4位

詳細を見る
タイトル:環境問題のウソ (ちくまプリマー新書) 著者:池田 清彦
価格:New¥ 798 / Used¥ 350 発送:通常24時間以内に発送
カスタマーレビュー[最新]
「昆虫のパンセ」など池田氏の著作は以前から愛読しており,今回も大変興味深く一気に読ん
でしまった。このレビューでは評価が大きく分かれているため,念のため冒頭近くで引用され
ているGISSのサイトで各地の気温を閲覧してみた。確かに網代や三宅島では1990年ま
での気...
もっとレビューを見る
詳細を見る
第5位

詳細を見る
タイトル:いちばん大事なこと―養老教授の環境論 (集英社新書) 著者:養老 孟司
価格:New¥ 693 / Used¥ 68 発送:通常24時間以内に発送
カスタマーレビュー[最新]
本書を読めば、逆にいかに「環境保全推進」が難しいことかもわかる。
世界の政治問題だという点からもそうだろう。
利害関係はそう簡単に解決できない。
だからこそ環境がつぶれて行っている。
養老氏も感じているかも知れないが、日本人は実は環境問題への取り組みに...
もっとレビューを見る
詳細を見る
第6位

詳細を見る
タイトル:地球のなおし方 著者: デニス・メドウズ 枝廣 淳子 ドネラ・H.メドウズ
価格:New¥ 1,260 / Used¥ 1,000 発送:通常24時間以内に発送
カスタマーレビュー[最新]
すべてが連鎖して、ゆっくり、力強く、移り行く地球の上で、
自分はいったい何ができるのか、考え始める入門書として。
もっとレビューを見る
詳細を見る
第7位

詳細を見る
タイトル:地球持続の技術 (岩波新書) 著者:小宮山 宏
価格:New¥ 777 / Used¥ 190 発送:通常24時間以内に発送
カスタマーレビュー[最新]
まずはぜひ読んでもらいたい!
1999年が初版であるが、今こそ読むべき本である。というか、初版当時に読んでいれば、この8年近くの間、もっと違う行動ができたかもしれない。世の中で「環境問題」とか「地球温暖化」と言うけれど、これに対して我々が何が出来るのか、何をする必要があるのかについては、...
もっとレビューを見る
詳細を見る
第8位

詳細を見る
タイトル:成長の限界 人類の選択 著者: デニス・メドウズ 枝廣 淳子
価格:New¥ 2,520 / Used*** 発送:通常24時間以内に発送
カスタマーレビュー[最新]
本書は、科学的な情報を基に詳細な分析から導き出される多くのシナリオを提示しています。
私たち人類が、この地球という類まれな星に住む総ての生命の将来を握っていることを痛感させられる良書であります。
また本書は、アル・ゴア氏が「不都合な真実」で訴えている温暖化に対する地球の危機を...
もっとレビューを見る
詳細を見る
第9位

詳細を見る
タイトル:沈黙の春 著者: レイチェル カーソン Rachel Carson 青樹 簗一
価格:New¥ 2,520 / Used¥ 1,379 発送:通常24時間以内に発送
カスタマーレビュー[最新]
読みやすい本ではないが最後まで読んだ。知っておくべきことが書かれていると感じたからだ。時の大統領ケネディは、この著作に刺激されて政府は殺虫剤問題の研究を始めたと記者会見で語ったという。この逸話だけでも出版当時のこの本の衝撃度が伝わる。反面、農薬会社等を中心とした批判も相当なものだったらしい。この本の...
もっとレビューを見る
詳細を見る
第10位

詳細を見る
タイトル:環境危機をあおってはいけない 地球環境のホントの実態 著者: ビョルン・ロンボルグ 山形 浩生
価格:New¥ 4,725 / Used¥ 3,698 発送:通常24時間以内に発送
カスタマーレビュー[最新]
環境問題は様々な要素を含んだ問題なので、いろんな切り口の意見があって当然だと思います。この本は、統計という数字から見えるものを中心としているので、話が明快でハッとさせられることもありました。
しかし、『地球環境のホントの実態』という副題は言いすぎのような気がします。
統計上の...
もっとレビューを見る
詳細を見る
←←戻る
(C)Copyright 2007 ama-ran.net. All rights reserved.