軍事 全般の本2008年04月01日おすすめランキング
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軍事 全般の本売れ筋ランキング
第1位
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タイトル:国防
著者:石破 茂
価格:New¥ 1,365 / Used¥ 149
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これは所謂、純粋の国防ではなくて国防という概念。政治における国防について
語っている。自衛隊というとヒステリーを起こす人が多いが、世界の多くが弾道
ミサイルを持ってるし、核兵器もあふれている。平和を唱える人はすべて性善説
に基づき語っているが、世界の多くの紛争をみると性善説が誤ってるということ
がわかる。それに対してうまく説明しているし分かりやすい。この本は多くの人に
読んで欲しいと思う。
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カスタマーレビュー
さすが石破さん、以前趣味は軍事プラモと公言(失言)しているだけあり、とっても詳しくて軍事についてよくわかります!軍事オタクの本領発揮です!防衛大臣のポストもご本人はさぞ嬉しいことでしょう。
ただしこの方、現実の世界の国防とバーチャル(軍事プラモの世界)を混同して麻痺に陥ってしまっている危険性がかなり高いと感じます。
その感覚で現実の国防を扱われるのはちょっと怖いため、星1つ。
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第2位
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タイトル:萌えよ!戦車学校 II型
著者: 田村 尚也 野上 武志
価格:New¥ 1,700 / Used¥ 754
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WWIIにおける各国戦車部隊の運用法・編制・軍事教義について
一冊でコンパクトにまとめ、解説した良著。
戦車のハードウェアやメカニズムを事細かに解説した本は少なくありませんが、
個々の戦車が束ねられて戦車部隊となった時、どのように運用されるのか? <...
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第3位
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タイトル:萌えわかり!自衛隊ビジュアルガイド
著者:堀場 亙
価格:New¥ 1,700 / Used¥ 248
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・・・といっても、「萌え」って別に「美少女萌え」ばっかりじゃないはずなんですけどね・・・。
全く違う本ですが、「工場萌え」とかいうタイトルの方が使い方として正解なんだと思いますが。
それはさておき、「MCあくしず」「萌えよ!戦車学校」などのシリーズの系統ですな。...
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第4位
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タイトル:昭和陸軍の研究 下 (朝日文庫)
著者:保阪 正康
価格:New¥ 1,260 / Used¥ 699
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太平洋戦争について言うのであれば、米内〜山本〜井上の反戦論が海軍にあった事は、周知のことであり、それとの比較で言うと、中国への進出に始まる太平洋戦争への道は、全て(とは言わないまでも大部分が)「陸軍」によって始められたことである。
ということは、「昭和」の戦争は、「陸軍」による戦争と...
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第5位
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タイトル:日本の「戦争力」
著者:小川 和久
価格:New¥ 1,680 / Used¥ 68
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われわれ国民は納めた税金の使い道を監視する義務がある。防衛費編。
敗戦後の日本が憲法9条を持たされた影響で、わが自衛隊の構成は
非常にいびつなものとなっている。具体的には海軍の潜水・レーダー部門と
空軍の防御部門は引けをとらないものの、それ以外の分野...
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第6位
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タイトル:憲法を変えて戦争へ行こう という世の中にしないための18人の発言 (岩波ブックレット657)
著者: 井筒 和幸 木村 裕一 黒柳 徹子 辛酸 なめ子 中村 哲 半藤 一利 松本 侑子 美輪 明宏 森永 卓郎 吉永 小百合
価格:New¥ 500 / Used¥ 100
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理論的にも、現実政策としても破綻したアメリカの新自由主義に盲従する自民党。
しかし、自民党支配は延々と続いている。
南米でも、ヨーロッパでも、リベラル派知識人を中心にアメリカの一極支配に抵抗する動きが高まっているさなか、日本の左翼は、電波妄想を垂れ流すだけでまったく現実的な政...
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第7位
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タイトル:昭和陸軍の研究 上 (朝日文庫)
著者:保阪 正康
価格:New¥ 1,260 / Used¥ 693
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太平洋戦争 子供の頃から怖い戦争だったと聞かされどうしてそんな戦争をしてしまったのかと不思議に思っていました。
この本では昭和陸軍の視点から、先の大戦を解説していますので、昭和陸軍の欠陥を余すところ無く指摘しています。
ただ、昭和陸軍に先の大戦の責任を課そうとするあまり、すべ...
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第8位
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タイトル:自衛隊、そして日本の非常識
著者:清谷 信一
価格:New¥ 1,575 / Used¥ 237
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何の情報も無く読み進めていたんだけど、これって防衛族が良く口にする言葉のパクリで現実性はないしちょっと著者が理想に酔って思わず書き上げちゃったって感じ
リアルな防衛論を語る人にはお勧めできない
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第9位
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タイトル:帰還せず 残留日本兵 六〇年目の証言
著者:青沼 陽一郎
価格:New¥ 1,785 / Used¥ 592
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東南アジアで戦った後、戦後も居残り、日本に帰ることのなかった14人の元日本軍兵士の帰れなかった
理由とその後の人生をレポートした力作。
インドネシアで独立戦争に参加したり、ベトナムで戦ったり、異国にあって並大抵ではなかったであろう
艱難辛苦を乗り越え、現在に至...
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第10位
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タイトル:新版 スパイ・ブック
著者: キース・メルトン 伏見 威蕃
価格:New¥ 4,935 / Used¥ 4,000
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レビューなし
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