ジャーナリズムの本
ジャーナリズムの本2008年04月01日おすすめランキング

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順位 ジャーナリズムの本売れ筋ランキング
第1位

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タイトル:記者ハンドブック -新聞用字用語集 第10版- 著者:共同通信社
価格:New¥ 1,785 / Used¥ 1,199 発送:通常24時間以内に発送
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この問題が他の戦争関連の問題と大きく違う点は、70年代まで一切問題視されなかったということである。
日本の反日学者や韓国の学者ですら「兵士を客とした商行為」として一切問題にしなかった。
「政府・軍による強制連行」の話が出て初めて問題化し、韓国にも伝わったのである。
慰安婦運動は、89年に大分の運動家が韓国で元慰安婦を探したのが全ての始まりである。
この時会った毎日新聞の下川記者は「原告を探すという発想には正直驚いた」と語っている。
この後、朝日新聞の「政府・軍による強制連行」の大宣伝の影響もあり、日韓の国際問題に発展していくことになる。
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カスタマーレビュー
現在、国際社会では「日本国は国策として女性を強制連行し性奴隷とした」という話が常識となっている。
そうなった最大の原因は、朝日新聞の「政府・軍による強制連行」の嘘話の大宣伝である。
その朝日新聞は現在、
「官憲による強制連行があったかどうかは枝葉であり、問題の本質から目をそらそうとしている」
と言っている。
人間ここまで汚くなれるのだろうか?
ならば朝日の記者は世界中に飛んで「実は政府・軍による強制連行の証拠は一切無いんだ」と誤解を解くべきだろう。
それが責任のとり方じゃないのか?
朝日の記者にだって少しは良心があ...
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第2位

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タイトル:ドキュメント 戦争広告代理店 (講談社文庫) 著者:高木 徹
価格:New¥ 650 / Used¥ 280 発送:通常24時間以内に発送
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NHKの「プロフェッショナル 仕事の流儀」を思い出しました。
ルーダー・フィン社のジム=ハーフ氏らは、徹底的に、クライアントの利益のためにPR会社としてプロの仕事をしたのだと思います。24時間体制は当たり前。
その仕事ぶりが、PRの素人の失敗(セルビア政府、ユーゴスラビア連邦...
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第3位

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タイトル:「反日マスコミ」の真実 (OAK MOOK―撃論ムック (126)) 著者:西村幸祐
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日本が「普通の国」になるために皆さんこの本を読んで「反日マスコミ」の実態を知ってください。
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第4位

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タイトル:細木数子―魔女の履歴書 著者:溝口 敦
価格:New¥ 1,365 / Used¥ 560 発送:通常24時間以内に発送
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「視聴率女王」といっても差し支えない
太ってるけど「細」木数子さんが
どのように現在の地位を作り上げてきたか
(成り上がってきたか)を詳細にリポートした
ノンフィクション。

薄々そういう人なんだろうな
と想像はして...
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第5位

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タイトル:新ゴーマニズム宣言SPECIAL 沖縄論 著者:小林 よしのり
価格:New¥ 1,680 / Used¥ 785 発送:通常24時間以内に発送
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僕が沖縄に関して学校で習ったのは「日本で唯一地上戦があり桁外れの死者が出た」「戦後しばらくの間はアメリカに占領されていた」という程度である。首都と旧都と地元以外の地域の中で沖縄だけは地理や歴史や政治の授業で特筆すべき場所だと思うのだけど、僕の世代(団塊Jrあたり)はまともには習っていない。そんな世代...
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第6位

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タイトル:日本マスコミ「臆病」の構造―なぜ真実が書けないのか (宝島社文庫) 著者: ベンジャミン フルフォード Benjamin Fulford
価格:New¥ 630 / Used¥ 308 発送:通常24時間以内に発送
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あちこち買収されまくりですな・・・・・この国は・・・・・・・
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第7位

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タイトル:電通の正体―マスコミ最大のタブー 著者:『週刊金曜日』取材班
価格:New¥ 1,260 / Used¥ 589 発送:通常24時間以内に発送
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この本も過去数十年に山ほど発刊された電通関連本と同じく、「やっぱよくわからないけど電通って凄い会社だね」という潜在意識を植え付けるだけの逆電通礼賛本です。電通が「凄い会社」であることを誇張するためか、意図的な間違えや事実誤認も多々あります。この手の記事を書くライターや週刊金曜日も所詮「電通唯物史観(...
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第8位

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タイトル:ふしぎなことば ことばのふしぎ (ちくまプリマーブックス) 著者:池上 嘉彦
価格:New¥ 1,260 / Used¥ 260 発送:通常24時間以内に発送
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この本自体は、小学生、中学生低学年程度に向けて平易に書かれたものであるが、筆者のファンである私は今回も楽しく読ませてもらった。

私たち人間は、母語である言語を何の意識も無く使用している。しかし、音と意味の面白いつながりのある語(「ことば遊び」や「ナンセンス詩」等があるのもこれに一因があるのだろう...

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第9位

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タイトル:これで世の中わかる! ニュースの基礎の基礎 著者:池上彰
価格:New¥ 680 / Used¥ 88 発送:通常24時間以内に発送
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本書を読めば、経済ニュース以外の国際問題や県境問題などのニュースを見たり読んだりするうえでの予備知識が得られます。その事象は、歴史から見た過去・現在・未来という一本の線でつながっている。ニュースで報道されているものは、現在を映し出している。しかし、現在を深く理解するためには、過去の事象やら背景知識と...
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第10位

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タイトル:新ゴーマニズム宣言 (9) (小学館文庫) 著者:小林 よしのり
価格:New¥ 540 / Used¥ 100 発送:通常24時間以内に発送
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この文庫版9巻内第110章には中国がチベットで行っている「民族浄化」の様子が描かれています。
漢民族をチベットに大量移住させて混血を進め、チベット族女性に対しては不妊手術を行うことによって、将来的に純粋なチベット民族の血統をなくすこと。これが民族浄化です。

中国...
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