社会学 全般の本2008年04月01日おすすめランキング
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社会学 全般の本売れ筋ランキング
第1位
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タイトル:プロ論。
著者:B-ing編集部
価格:New¥ 1,680 / Used¥ 48
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転職雑誌B-ingの巻頭インタビュー50人を集めたもので、
非常に読み応えがありいい企画本だと思う。
それでいて一人一人が短いので、
だらだらした長い文章を読まず、
ズバッと生き方、人生観などが伝わってくる。
興味ある人から読んでってもいいけど、
ここに掲載されている多くの人の生き様は
実におもしろく、
人生を前向きにさせてくれる言葉にあふれている。
10代、20代の方で、何をしたらいいかわからない、
とか思っている方はぜひ読んでみるといいと思う。
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カスタマーレビュー
各界を代表する“プロ”たち50人が、それぞれの言葉で、仕事について語る。雑誌B-ingのコーナーを集めて一冊の本としたもの。
近年はワーキングプアとかフリーターやニートなど働くことについて社会問題となっています。
自分は大学を卒業してから臨時職員で、昨年運良く就職出来ましたが、試験に落ちていたと考えたらゾッとします。また友人でも、就職してなかったり、何度も転職してる奴等がいて、大変だなーと実感させられます。
さて、本書を読むとなるほどなーと思う箇所が多々見られますし、人によっては共通する点もあります。
大部分は忘れてしまいましたが、印象的...
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第2位
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タイトル:医療保険は入ってはいけない!
著者:内藤 眞弓
価格:New¥ 1,500 / Used¥ 330
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今話題の医療保険に入ってはいけないという内容で、その理由を理論的に説明してあります。
確かに、公的な保障を使えば、民間の医療保障に多くの無駄なお金を支払いすぎているという事実は、正しい意見だと思います。しかし、医療保険は年々進化しています。2007年の間ではこの理論は正解かもしれませんが...
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第3位
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タイトル:日本の食と農 危機の本質 (シリーズ 日本の〈現代〉)
著者:神門 善久
価格:New¥ 2,520 / Used¥ 2,950
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筆者は、現代の農業問題は、消費者・行政・農家・政治家がそれぞれが「自分たちに美味しい」ことをしている結果だと説明している。つまり現在の制度自体が問題であると。これが実に直感的にわかりやすい。
例えば、「農地は宝くじ」だから、生産意欲はないのに農家はなかなか手放さない、あるいは、農水省...
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第4位
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タイトル:世界がもし100人の村だったら 3 たべもの編
著者:池田 香代子
価格:New¥ 1,000 / Used¥ 244
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他の国の人々がどんなものを食べて暮らしているか。また、食べ物に使われる水や肥料、石油などのエネルギーの配給率を分かりやすく表現している。また、この本の特異な点は、世界を100人に例えて食べ物のことを表している点だ。100人という数字で表しているため、私たち日本人がいかに裕福な暮らしをしているかがわか...
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第5位
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タイトル:世界がもし100人の村だったら 4 子ども編
著者: 池田 香代子 マガジンハウス
価格:New¥ 1,000 / Used¥ 440
発送:通常24時間以内に発送
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初っぱながコレ。
50年前、
日本がもし100人の村だったら、
子どもは35人でした。
それがいまは14人です。
このまま減ると、2050年には7人になります。(p.6)
ええ...
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第6位
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タイトル:プーチニズム 報道されないロシアの現実
著者: アンナ・ポリトコフスカヤ 鍛原 多惠子
価格:New¥ 2,205 / Used¥ 1,110
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この本の著者は暗殺されました。
まずこの事を知ってからこの本を読むべきでしょう。
ロシアの近代史ー
何がありましたか?
ベルリンの壁、チェチェン、国境間の国々を力で押さえつけるロシア政府。
そして資本主義を一部...
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第7位
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タイトル:当事者主権 (岩波新書 新赤版 (860))
著者: 中西 正司 上野 千鶴子
価格:New¥ 735 / Used¥ 89
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「当事者」というのは、現在は、「社会的な弱者」と呼ばれていたり、十分な権利を与えられていない人のことです。これらの人たちの生活環境を抜本的に変えていこうとする新しい社会システムの提案書です。君主主権、国家主権の社会から私=当事者が主権を持つ社会の提案です。
中西さんは、障害...
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第8位
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タイトル:ヤクザ・リセッション さらに失われる10年 (光文社ペーパーバックス)
著者:ベンジャミン・フルフォード
価格:New¥ 1,000 / Used¥ 12
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ヤクザの存在が大きいことは言わずもがなである
しかし、それにうまみを牛耳られるほど企業も甘くはない。
この著者ベンジャミンフルフォードは、
豊富な取材機会と高度なスタッフによる情報収集による恩恵によっていいレポートを書く大物ジャーナリストではない。ま...
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第9位
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タイトル:日本国民が決断する日 東京テロと血の世界再編のなかで
著者:青山 繁晴
価格:New*** / Used¥ 3,660
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2004年発行とはいえ、この中に込められているメッセージは、まさしく2008年を迎えた日本にタイムリーだと思います。
もしもアメリカが親中国の政権になったら、
北朝鮮が質はどうあれ 核兵器を持った。
持ってしまった核兵器を破棄しなくても...
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第10位
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タイトル:ロウアーミドルの衝撃
著者:大前 研一
価格:New¥ 1,680 / Used¥ 158
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大前研一が説く中流の下の日本への本
この本は,所得から見た日本の現状,ロウアーミドルの所得の企業戦略
ロウアーミドルへの処方箋、最後に日本としてできることの提言に
なっている。
帯にも書かれている「今や、日本人の八割が「中流の下」以下」に...
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