書店・古書店の本2008年02月18日おすすめランキング
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順位
書店・古書店の本売れ筋ランキング
第1位
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タイトル:Amazonマーケットプレイス徹底活用
著者: 横手 久光 森 英信
価格:New¥ 1,554 / Used¥ 918
発送:通常24時間以内に発送
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五万円くらいでも、相当さばかないと稼ぐのはそう簡単じゃないと思う。
買出しもたいへんだし、そう掘り出し物があるとも思えないし。
結局一番稼げるのはAmazonさんじゃあないでしょうか?
この本は、ごく初心者にはネット古書商売のアウトラインがわかっていいとは思いますが。
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カスタマーレビュー
以前はマーケットプレイスで手持ちの本を月数冊程度出品して販売してましたが、本格的なせどりとはどういったものか知りたくて読みました。あまり目新しいことはありませんが、せどり入門書としてはいいのじゃないでしょうか。何よりも本が好き、読書が大好きといった方でなければせどりは難しいのかもしれません。とにかく105円でおもしろそうな本をどんどん買ってきて読破後、次の読者に売ってあげるというのが楽しいのではないでしょうか。すぐにはあまり儲からないみたいですが、色んな本に出会えたくさんの知識が集まり、人間の幅が広がっていくというのがせどりのすばらしいところなのじゃないですかねぇ。
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第2位
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タイトル:潜入ルポ アマゾン・ドット・コムの光と影―躍進するIT企業・階層化する労働現場
著者:横田 増生
価格:New¥ 1,680 / Used¥ 200
発送:通常24時間以内に発送
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まず最初に「アマゾンを叩きたい」という目的があってそこから取材がなされたのだろう、と勘ぐりたくなるくらいバイアスが掛かっている。どの業界のどの業種でも末端の単純労働というのは過酷なものだと思う。確かにそれは、告発すべき社会問題なのだが、一企業を名指しして行うのは如何なものか(アマゾンの秘密主義という...
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第3位
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タイトル:アマゾンの秘密──世界最大のネット書店はいかに日本で成功したか
著者:松本 晃一
価格:New*** / Used¥ 405
発送:This item is currently not available.
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この本では私が思っている秘密とは違っていた。
「アマゾンの考え方」や「アマゾンで学んだこと」などが
書かれている。
アマゾンのシステム等を深く書いてほしかった。
しかし、アマゾンを知るという点では満足している。
アマゾンについての入門書とい...
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第4位
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タイトル:インターネットで古本屋さんやろうよ!
著者:芳賀 健治
価格:New¥ 1,575 / Used¥ 936
発送:通常24時間以内に発送
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古本屋さんをはじめたいと思っている人が不安に感じていることが、丁寧に書かれています。どんな本が売れるの?という素朴な疑問から、開業した後のことまで。背中を押されたような気がします。
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第5位
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タイトル:東京古本とコーヒー巡り (散歩の達人ブックス 大人の自由時間)
著者:
価格:New¥ 1,500 / Used¥ 800
発送:通常24時間以内に発送
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ブログの知り合いから紹介されて購入した本だ。
飴色の表紙を開くと 一気に 古本と喫茶店の世界が広がる。読んでいると 古書の古い紙の匂いと珈琲豆の香りが立ち上る思いがする。そんなことを感じる僕もスノッブなのだろうなと思いながら。
一口に「本」と...
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第6位
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タイトル:最低で最高の本屋 (仕事と生活ライブラリー)
著者:松浦 弥太郎
価格:New¥ 1,365 / Used¥ 380
発送:通常24時間以内に発送
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オシャレな古書店ブームの先駆け的な存在、cow-booksの創始者、松浦弥太郎氏の本です。彼が高校を中退後、放浪時代を経て仕事として本に携わるようになるまでの経緯、その後の精神的な壁に彼がどう悩み、どう捉えていく事で自分を納得させてきたのかが記されています。
仕事...
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第7位
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タイトル:マンガ産業論
著者:中野 晴行
価格:New¥ 1,680 / Used¥ 729
発送:通常24時間以内に発送
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雑誌マンガ市場が団塊世代の年齢上昇を軸に変化してきたことを論じている。分析としては詳細で、視点も明確である。メジャーリーグとも言うべき主力雑誌に対して、新人を供給する二次市場の存在の重要性を主張する。
出版史で置き去りにされがちな戦後の貸本市場の意義を認めた点で、第1部は、たいへんお...
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第8位
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タイトル:ヴィレッジ・ヴァンガードで休日を (新風舎文庫)
著者:菊地 敬一
価格:New¥ 791 / Used¥ 108
発送:***
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みんな大好きヴィレッジヴァンガード!
なんで本屋があんなにおもしろいのか?あのセレクトはだれがきめてるのか?
彼らの過去とは?その秘密が全部ここに!
私はこの書籍、店頭でどか積みにされてるのみてつい購入してしまいました。
いつか、名古屋の第一店舗にいっ...
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第9位
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タイトル:東京ブックストア&ブックカフェ案内 (散歩の達人ブックス大人の自由時間)
著者:
価格:New¥ 1,500 / Used¥ 740
発送:通常24時間以内に発送
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都内には、大型店がドンドン建ち、そこへ行けば何でも置いてある店が増えました。でも、もともと昔の本屋は、法律書、純文学、アート、宗教関係、浮世絵、など専門店が多くあり、存在意義を主張した本屋さんが実に多かった記憶があります。でも、資本の論理でそのような本屋さんを駆逐してしまいました。ここで、紹介されて...
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第10位
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タイトル:だれが「本」を殺すのか〈上〉 (新潮文庫)
著者:佐野 眞一
価格:New¥ 700 / Used¥ 130
発送:通常24時間以内に発送
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この本は,出版不況の現場をルポした本の中では最たるものと言える。その理由は,佐野さんが旺盛な取材と調査で様々な角度から(上巻は捜査編の6章)出版不況について検証しているからである。また,様々なデータを駆使しているので,今出版業界はどのようになっているのかがよくわかる内容になっている。
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