言語学 全般の本2008年02月18日おすすめランキング
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言語学 全般の本売れ筋ランキング
第1位
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タイトル:論理的なコトバの使い方&文章術 頭をスッキリ整理するスキルが身につく!
著者:出口 汪
価格:New¥ 1,365 / Used¥ 668
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この人の現代文の本が好きでした。久しぶりに名前を見たら、現代文読解ではなく、書き方の本を出していたので、買ってみたのですが。
書き方に関しては・・・、あんまり書かれてない様な・・・。
現代文読解の本って感じです。
読解用の文章の書き方をマネしろって言えばそうですが、
教え方上手で売る予備校講師なんだし、これだけのページ数なら、
もうちょっと書き方のほうにも細やかな説明があっても・・・。
でも、現代文的な発想が苦手なら、オススメできます。
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カスタマーレビュー
文章を書く勉強をしたことが無かったため、入門書として拝読した。
中学・高校の国語の文章読解の設問でいつも4問中3問正解ぐらいの成績だった。後一歩、満点に及ばなかった理由がこの本を読んで分かった。なぜなら、参考書の様に、問題が掲載されているので、実際に頭を使って理解していくことが出来たからだ。基本的な文章力・読解力を付けるには、とても良いテキストだ。
また、著者の言う現代文とは現代を様々な角度から切り取って語られている。様々な角度から、現代を認識するという言葉に納得した。
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第2位
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タイトル:それでも話し始めよう アサーティブネスに学ぶ対等なコミュニケーション
著者: アン・ディクソン アサーティブジャパン
価格:New¥ 1,890 / Used¥ 1,000
発送:***
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気持ちを上手に伝えたいとき、特に、それが好意じゃなくて
不満だったり、言うと雰囲気を悪くしそうだけど言わないといけないことだったり
そういうときに「どう伝えるか」という方法です。
伝えないでストレスいっぱいになるより、ずっと前向き。
結局はそれが自分の...
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第3位
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タイトル:心とことばの起源を探る (シリーズ 認知と文化 4)
著者: マイケル・トマセロ 大堀 壽夫 中澤 恒子 西村 義樹 本多 啓
価格:New¥ 3,570 / Used¥ 6,530
発送:通常24時間以内に発送
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ヒトは生まれつき(遺伝的に)ヒトであるのではない。幼い生命が社会的なコミュニケーションをくりかえすなか、その舞台となる文化的な背景あるいは記号の森の広がりを知り、その学習の過程のなかで人類の進化の歴史を追体験することを通して、ひとりのヒトとなっていくのである。認知科学(心理学)や進化人類学をはじめと...
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第4位
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タイトル:漢字の世界 2 (平凡社ライブラリー)
著者:白川 静
価格:New¥ 1,260 / Used***
発送:通常24時間以内に発送
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レビューなし
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第5位
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タイトル:図説 アジア文字入門 (ふくろうの本/世界の文化)
著者:東京外国語大学アジア・アフリカ言語文化研究所
価格:New¥ 1,890 / Used¥ 1,348
発送:通常24時間以内に発送
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もともと眺めるだけで楽しめる本を意識して作られていると思うが、十分それに応える内容だ。
インド系文字、アラビア文字、漢字やハングルはもちろん、ロシア文字で書かれたアジア系言語など、あまり他で紹介されたことのないものまで載っている。
インド系の文字(タイ文字やクメ...
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第6位
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タイトル:**********
著者:森本 浩一
価格:New¥ 1,050 / Used¥ 671
発送:通常24時間以内に発送
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内容は、ほかのレビュアーが言うとおり、デイヴィッドソンの「言語学者や哲学者が言うような意味では、言語なんて存在しない。」というラディカルな主張の内容を平易に解説しているものとなっている。導入として言語哲学全般の問い、「意味とは何か」について解説され、デイヴィッドソンの「真理条件的」意味論がどのよう...
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第7位
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タイトル:生成文法の企て
著者: ノーム・チョムスキー 福井 直樹 辻子 美保子
価格:New¥ 3,780 / Used¥ 2,700
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チョムスキーの難解な体系をある程度以上理解するためには必読の書。 むろんとうてい易しいとはいえない内容で、言語学以外の幅広い分野にまで内容は及んでいる。しかし真に生成文法という壮大な体系を理解するためには本書はさけて通れない。じっくりと時間をかけてひもとき、理解していくことが望まれる。
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第8位
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タイトル:「哀しみ」を語りつぐ日本人
著者: 山折 哲雄 齋藤 孝
価格:New*** / Used¥ 3,980
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日本文化を考える2人の教授の対談で「日本的感情」の周辺を眺めていく本。著者からの内容紹介にあるように、齋藤氏は「感情の三原色」を提唱する。確かに喜怒哀楽の「喜」と「楽」は区別しがたい。「感情の三原色」とは「哀しみ(液体)」「憧れ(気体)」「張り(固体)」であり、文化的に高次な感情である。人はこれらの...
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第9位
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タイトル:乱れているか? テレビの言葉 (中公新書ラクレ)
著者:橋本 五郎
価格:New¥ 798 / Used¥ 1
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で、おなじみの橋本氏監修の本書です。
常々、国語力が低下しているなぁと思うこのごろ、テレビに出てくるアナウンサーや
タレントもため息が出るような聞き苦しい言葉遣いが多いです。
影響力のある媒体でこのような事が繰り返されれば、親や学校の教育だけが悪いと
...
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第10位
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タイトル:[新装版]松翁論語
著者: 松下 幸之助 江口 克彦
価格:New¥ 1,000 / Used¥ 600
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日ごろこの本に書かれていることを公言していたとすると、松下幸之助という方は、とても霊性の高い方だったのだと思います。中途半端な(あるいは具体的な方法論に終始しているような)スピリチュアル本を読むより、ずっと心に沁みてきます。
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