異常心理学・催眠術の本
異常心理学・催眠術の本2008年02月18日おすすめランキング

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順位 異常心理学・催眠術の本売れ筋ランキング
第1位

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タイトル:第1感 「最初の2秒」の「なんとなく」が正しい (翻訳) 著者: M・グラッドウェル 沢田 博 阿部 尚美
価格:New¥ 1,575 / Used¥ 1,140 発送:***
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直観=第1感が正しいというのは、日本でも古来から言い伝えられてきたこと。何ら違和感はない。但し、この仮説が科学的に検証されてきたかといえばそうでない。何がカギなのか、ということもわかっていない。本書を手に取ったのは、これらを解明する手がかりを得たいという素直な好奇心からだった。しかも第1感は鍛えられるというではないか。読書前の期待は非常に高かった。しかしながら、本書は私の期待を見事に裏切る。ユニークな事例が豊富で、それらを読むのは楽しいのだが、残念ながら著者の主張(仮説)を裏付けるロジックとデータに不足している。どうも腑に落ちないのだ。読み物として面白いが、残念ながら期待はずれの一冊である。★...
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カスタマーレビュー
読んでいて疲れる。結論としては、人間の直感を科学的に解明する目的の本であるはずなのに、いろいろ、ごちゃごちゃと言っているがなに一つ結論に到達することのできない雑談というか、無駄な根拠を聞かされるだけ。それで、結局なにがいいたいの?と思いきや、人間には直感みたいのがあって、・・・。そんなことは、昔から知ってるわ。知りたいのは、どういう科学的な説明がなされるのかを知りたいのに。下手な鉄砲数撃っても当たらず的ないらだたしさを感じました。離婚する夫婦を15分で当てられる。その、もっともコアの根拠は、互いを軽蔑しているカップルであり、そのようなカップルは15年後別れる。と大真面目に言っておられます。金返...
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第2位

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タイトル:催眠誘導の極意―さらに成功率アップ!「瞬間催眠術」もかけられる 著者:林 貞年
価格:New¥ 998 / Used¥ 900 発送:通常24時間以内に発送
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 前作より具体的にわかりやすく催眠術について書かれています。
 特に一般の人が、感じている催眠術に対する疑問にも、丁寧に回答されています。
 ただ、なににもまして人の「うつわ」が一番大事ということばが、深く私の胸に刻まれました。
 前作とあわせて読まれるとよいでし...
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第3位

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タイトル:催眠術のかけ方―初心者からプロまで今日から使える 著者:林 貞年
価格:New¥ 998 / Used¥ 550 発送:通常24時間以内に発送
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催眠術をかけたいとは思いませんが催眠術や催眠療法に興味があり読みました!…ところでみなさんはなぜ催眠術を使いたいのか?と、いう疑問を持ちながら…すごく詳しく書いてありど素人の私にでも出来そうです。ただこの技術を悪用する人がいるのでは?と心配になりました…。
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第4位

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タイトル:脳と心の洗い方~「なりたい自分」になれるプライミングの技術~ 著者:苫米地 英人
価格:New¥ 1,365 / Used¥ 119 発送:通常24時間以内に発送
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 サブタイトルにあるとおり、まさに「なりたい自分になる」ための実践書です。本書を実践すれば間違いなくなりたい自分になれると確信できるすばらしい内容でした。
 正直ここまで技術をオープンにしてよいのだろうかと心配するほど自己洗脳テクニックに関して詳細に記載されています。ここまで実用的な技術...
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第5位

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タイトル:洗脳原論 著者:苫米地 英人
価格:New¥ 1,575 / Used¥ 527 発送:通常24時間以内に発送
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本書には今日の宗教の在り方の根本が、それこそ剥き出しにして露わにされていることに気がつかされる。それはまさしく現代に生きる人間の精神の危機であり、その深刻さに暗澹たる気持ちにさせられる。背景にあるのは、宗教的なものに対する精神的なニーズの高まりと、それに反比例する形で喪われていく伝統的な宗教の力。宗...
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第6位

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タイトル:サブリミナル・マインド―潜在的人間観のゆくえ 著者:下條 信輔
価格:New¥ 840 / Used¥ 237 発送:通常24時間以内に発送
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人間の意識というものがいかにもろいものか示してくれる書。
自分のことは何でも自分が知っている、という観念が打ち砕かれるだろう。

例えば、感情が原因であり、その結果何らかの行動が起こるというのが通常の考え方である。(悲しいから涙を流すとか)
しかし、脳...
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第7位

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タイトル:無意識の構造 (中公新書 (481)) 著者:河合 隼雄
価格:New¥ 693 / Used¥ 18 発送:通常24時間以内に発送
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2年ほど前(大学生のとき)に一度読んだが、その時は自分の経験を本の内容と結びつけることがあまりできなかった。

改めて読んでみて、自分の「深層心理」を深層心理学に位置付けるという体験ができたような気がする。
自分の心理が一般的に説明されてしまうという体験は、なんだ...
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第8位

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タイトル:マインド・コントロールとは何か 著者:西田 公昭
価格:New¥ 1,427 / Used¥ 500 発送:通常24時間以内に発送
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とても分りやすく順を追った解説であり、興味本位や恐怖心を煽るような「マインドコントロール本」が多い中で、好感を持てる解説書だと思います。『「空気」のようなマインドコントロール』を繰り返し聞いていましたが、こちらは、当事者(体験者)からの貴重な報告が箇条書き的に述べられていて「ふむふむ」といった感じ。...
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第9位

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タイトル:知覚の扉 (平凡社ライブラリー) 著者: オルダス ハクスリー Aldous Huxley 河村 錠一郎
価格:New¥ 775 / Used¥ 440 発送:***
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ありていに言えば、脳に作用する薬物服用の実験記録。しかし、その実、ある種の哲学書のようにも思った。

薬物によって感覚知覚を故意に変化させ、肉体から漏れた精神に世界を認識させる。その結果、精神体となった服用者の目には、世界がどう見えたかを物語のように綴っている。もちろん、作...

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第10位

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タイトル:視覚ミステリーえほん 著者: ウォルター ウィック Walter Wick 林田 康一
価格:New¥ 1,890 / Used¥ 1,390 発送:通常24時間以内に発送
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見る角度が違うだけでこんなにも違うのか。
ページをめくるたび驚くやら感心するやら。
正面から少し視点をずらすと自分の思っていた(見えていた)ものと違う姿が見えてくる。
視覚のトリックを使って楽しませてくれます。
物事は、正面から見るだけでなく様々な角度...
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