論理学・現象学の本2008年02月18日おすすめランキング
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論理学・現象学の本売れ筋ランキング
第1位
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タイトル:論理トレーニング101題
著者:野矢 茂樹
価格:New¥ 2,100 / Used¥ 1,000
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この本は接続詞の使い方など細かい点まで、意識して読解していこうとする人に推薦できる。
文と文との流れを意識するということが101問を通して身に付くはずだ。
今までなんとなく文章を読んで来た人には難解な箇所もあるが、最後まで読み通せばきっと力になるはずである。
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カスタマーレビュー
説明が分かりやすくて、文章を書くのが苦手な私にも理解しやすかったです♪保存状態も◎
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第2位
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タイトル:新版 論理トレーニング (哲学教科書シリーズ)
著者:野矢 茂樹
価格:New¥ 2,310 / Used***
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改めて日本語を考えさせられ、いいトレーニングになりました。これからこの本でで学んだ内容を活かせる様にすることがここからの課題ですね。
興味深い例題ばかりで、そっちの内容にも満足しました。
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第3位
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タイトル:寝ながら学べる構造主義 (文春新書)
著者:内田 樹
価格:New¥ 725 / Used¥ 369
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従来の哲学における「主体=精神/客体=物質」(二項対立)に対して、ヘーゲルは「自己意識が知を増大して絶対知(神と同等の知)に至るという思考の枠組み(主体の観念論的弁証法)」を提示した。その後、ダーウィンの“自然淘汰説”が脚光を浴びた時代に、ヘーゲルの弁証法に注目したマルクスは、「人間の経済活動が社会...
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第4位
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タイトル:はじめての構造主義 (講談社現代新書)
著者:橋爪 大三郎
価格:New¥ 756 / Used¥ 203
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構造主義について学びたい方には最適な本だと思います。この一冊でレヴィ=ストロースが現代思想に与えた影響が、いかに大きいかが分かると思います。ただ私的な不満を述べますと…
・はしがきに必要はないと書かれていたが、マルクス主義と実存主義に関する予備知識がある程度必要ではないかと...
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第5位
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タイトル:入門!論理学 (中公新書)
著者:野矢 茂樹
価格:New¥ 777 / Used¥ 756
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野矢氏の著作にはまっていて、読むのはこれで7、8冊目。
野矢氏の本職は哲学だが論理学と数学に関する著作も多く、本書は論理学に関する著作の中では4冊目。最新刊である。
本書のもっとも特筆すべきは、論理記号を全く使わず完全に「縦書き」だけで著述したという点であろう。...
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第6位
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タイトル:詭弁論理学 (中公新書 (448))
著者:野崎 昭弘
価格:New¥ 693 / Used¥ 74
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よくよく考えてみると理屈に合わないのだけど、筋道を立ててうまく反論できず、やり込められてしまう…そんな「詭弁」「強弁」のパターンをわかりやすく説明してくれる作品です。
完全に騙されてしまうのではなくて、「何となくおかしい」のはわかるのだけど、どこに論理の破綻やすり替えがあるのか、順を追っ...
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第7位
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タイトル:フロー体験 喜びの現象学 (SEKAISHISO SEMINAR)
著者: M. チクセントミハイ Mihaly Csikszentmihalyi 今村 浩明
価格:New¥ 2,548 / Used¥ 6,980
発送:***
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原書は、一般人向けに書かれたようだ。Flowとは何か?まずはきちんとした定義がこの本にはない。文脈から判断するには、楽しく時間を忘れるような没頭する体験というところか。幸福を追い求めても、不幸になるだけ。Flowを理解した方が、幸福感が得られるというもの。
しかし、この本では事例がいっぱ...
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第8位
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タイトル:ジョークとトリック―頭を柔かくする発想 (講談社現代新書 (706))
著者:織田 正吉
価格:New¥ 756 / Used¥ 213
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凝った頭をリフレッシュ。
新しいことを始める前に、新しいことをした後に。
とりあえず、この一冊を読んでみると良いかと。
頭の中に何層ものフレームが構築されていく感じです。
価値観を多元化するために、
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第9位
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タイトル:弁証法はどういう科学か (講談社現代新書 (159))
著者:三浦 つとむ
価格:New¥ 819 / Used¥ 100
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この本は、何かを学ぶひと、研究する人、とにかくすべての人に読んでほしい本です。弁証法を他分野に応用することの基礎を教えてくれます。星6個つけたいくらいの一冊です。
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第10位
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タイトル:論理学
著者:野矢 茂樹
価格:New¥ 2,730 / Used¥ 1,788
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これまで何冊も東大出版会出版の学術書を読んで来たが、この本は有数の平易な本である。
最初に結論を言えば、東大出版会の名を以て難しいなどの先入観を持たない方が良いと言う事である。
論理学と言う分野を本の中の記述で解説する事は、かなり容易ならざる事だと思うが、この本はその難題を相対的...
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