医学の本
医学の本2008年02月18日おすすめランキング

←←戻る
順位 医学の本売れ筋ランキング
第1位

詳細を見る
タイトル:死にゆく妻との旅路 (新潮文庫) 著者:清水 久典
価格:New¥ 380 / Used¥ 1 発送:***
カスタマーレビュー[最新]
病に冒された妻と、旅を続ける話。

死にそうな妻を車で旅に連れ出すなんて、正しいとはいえないかもしれません。
でも、「一緒にいたい」と願う妻を、どうしても病院に入れることができない。

他人から見たら、馬鹿なことかもしれません。いけないことかもしれません。
それでも、この著者を責める気にはなりません。

「一緒にいたい」という妻の気持ちが、すごく大切なことに思えます。
長年寂しい思いをした妻の、率直な気持ちなんだと思います。

そんな妻の気持ちをくんだ夫を責める気...
もっとレビューを見る
カスタマーレビュー
借金から逃げ、妻のガンに対しても淡い希望を持ち、
精神的重圧に追いつめられ必死で逃亡するかのように全国逃避をする。
死にゆく妻との、絶望と希望が背中合わせになった旅。
すれ違いの多かった夫婦は、最後の最後で絆を深めた。
文章がシンプルなので、
著者や奥さんの深い思いを理解するには、想像力を働かせる必要がある。
もっとレビューを見る
詳細を見る
第2位

詳細を見る
タイトル:壊れた脳 生存する知 著者:山田 規畝子
価格:New¥ 1,680 / Used¥ 350 発送:通常24時間以内に発送
カスタマーレビュー[最新]
 二度の脳卒中によって右脳の障害による麻痺、高次脳機能障害を発症した女性の手記だったけど、お涙頂戴の闘病物でなくユーモアがあって、こちらも元気にさせられる本だったと思います。一番思ったことは、やりたいことはやれる脳のうちにやっておけということです。著者も医師の仕事が病気により続けられなくなり、社会は...
もっとレビューを見る
詳細を見る
第3位

詳細を見る
タイトル:誕生死 著者:流産死産新生児死で子をなくした親の会
価格:New¥ 1,365 / Used¥ 295 発送:通常24時間以内に発送
カスタマーレビュー[最新]
私はNICU(新生児集中治療室)の看護師をしております。この本を読んで、ご家族の想い、そして私たち医療者は赤ちゃんとご家族にどう接するべきかということを改めて考えさせられました。全ての同業者の方々に読んで頂きたい作品です。
もっとレビューを見る
詳細を見る
第4位

詳細を見る
タイトル:ラストホープ 福島孝徳 「神の手」と呼ばれる世界TOPの脳外科医 著者:福島 孝徳
価格:New¥ 1,365 / Used¥ 294 発送:通常24時間以内に発送
カスタマーレビュー[最新]
脳外科の世界第一人者と言われている福島先生をドキュメント風に追った作品です。

「ゴット・ハンド」や「ブラックジャック」などと呼ばれながら、それに奢ることなく、むしろ人間の限界を感じ、「手術前は常に神に祈る」という姿勢や、患者の負担軽減を何よりも優先するという考えに感動しまし...
もっとレビューを見る
詳細を見る
第5位

詳細を見る
タイトル:<業界の最新常識> よくわかる医療業界 (業界の最新常識) 著者: 川越 満 布施 泰男
価格:New¥ 1,365 / Used¥ 990 発送:通常24時間以内に発送
カスタマーレビュー[最新]
医療をとりまく様々な情報・知識を幅広くとりあげてくれている。たしかに医療の矛盾については語られていないかもしれないが、医療業界とは何かを勉強し始めた入門者にとっては参考になる記述が随所に盛り込まれています。医療現場で働いているのか、医療制度の問題に取り組むのかでは、まったく思考スタイルが違うので一概...
もっとレビューを見る
詳細を見る
第6位

詳細を見る
タイトル:マインド・タイム 脳と意識の時間 著者: ベンジャミン・リベット 下條 信輔
価格:New¥ 2,835 / Used¥ 5,590 発送:通常24時間以内に発送
カスタマーレビュー[最新]
リベットは、意識が気付くためにはその刺激が最低400ミリ秒の時間の持続がなければならないこと、結果的に人の認識は0.5秒遅れるというセンセーショナルな発見をしたことで有名です。本書でもその実験経緯などが専門家でなくてもわかるように平易に説明されています。
さらにリベットは、この「認識の遅...
もっとレビューを見る
詳細を見る
第7位

詳細を見る
タイトル:ホスピタリティの教科書 著者:林田 正光
価格:New¥ 1,470 / Used¥ 280 発送:通常24時間以内に発送
カスタマーレビュー[最新]
内容も既存の資料に寄せ集めといった感あり。どこかで聞いたことのある話ばかりで、焼き直しが多い。特に、「一流ホテルでは」という記述が多いが、あまりにも安易である。これでは、まったく参考書にならない。
もっとレビューを見る
詳細を見る
第8位

詳細を見る
タイトル:病院で死ぬということ (文春文庫) 著者:山崎 章郎
価格:New¥ 530 / Used¥ 37 発送:通常24時間以内に発送
カスタマーレビュー[最新]
・その当時、母の死に直面したばかりだった。医師も病院も無条件に信頼すべき存在のはずだった。医師の「9月末には退院できる」の言葉と裏腹に、術後9日で母と永別せねばならなかった。医師は「医学の予想を超えた悪化だ」と言った。私はその医師を憎んだ。母の命と彼を交換さえしたかった。人工心肺までして命を空しうし...
もっとレビューを見る
詳細を見る
第9位

詳細を見る
タイトル:ハンドヒーリングで免疫力を高める 著者:今野 聖也
価格:New¥ 1,680 / Used¥ 974 発送:通常24時間以内に発送
カスタマーレビュー[最新]
ヒーリングやヒーラーという言葉は、おそらくごく一般の人からみた場合、多少怪しげなイメージがあるように私は感じます。その理由は、それらが医学的、科学的な根拠が明確ではなく、同時に目に見えないもの(測定しにくいもの)であるためであろうと思われます。

今野氏は、ハンドヒーリングを...
もっとレビューを見る
詳細を見る
第10位

詳細を見る
タイトル:切ってはいけません! 日本人が知らない包茎の真実 著者:石川 英二
価格:New¥ 1,050 / Used¥ 497 発送:通常24時間以内に発送
カスタマーレビュー[最新]
(;'Д`)ハァハァ かのレオナルドダヴィンチは・・・包茎の男性像を無垢の精神の象徴であり・・・その包茎の中に美をみぃだしたと言われている・・・。ズル剥けは醜悪・怪異の様相を呈し・・・人々から忌み嫌われていた。しかし・・・時代が変わり・・・多数派であるはずの
包茎種族は・・・大人になれな...
もっとレビューを見る
詳細を見る
←←戻る
(C)Copyright 2007 ama-ran.net. All rights reserved.