アメリカ・中南米の本
アメリカ・中南米の本2008年02月18日おすすめランキング

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順位 アメリカ・中南米の本売れ筋ランキング
第1位

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タイトル:超・格差社会アメリカの真実 著者:小林 由美
価格:New¥ 1,785 / Used¥ 810 発送:通常24時間以内に発送
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アメリカ社会にについて書かれた本では、これまでに無いような各方面の視点からまとめてあり、統計などの数値ももとにされていて、まとまっています。
外側から見ると今もどこか日本人があこがれを持っている国ですが、あの不思議な格差社会の国を、なるほどと思えるような視点で分類し説得力のある内容。
 その実態を読み冷静に知るにつれうんざりするところもありますが、他にないアメリカ社会解説の本といえます。

ただ、文章が非常に読みにくいと感じます。全体にこんな日本語の本を読んだのははじめてです!

 なんと言うべきか、訳本調でもなく、非常に...
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カスタマーレビュー
元エコノミストらしい図表・統計数値を使ったわかり易いトップダウンアプローチにより、アメリカの全体像を見事に描き出していて大変勉強になる。日本とは異なる社会の価値基準とその形成過程を通して、税制のカラクリ、政治・外交戦略および教育問題と軽快に進む解説は読者を飽きさせない。なおかつ筆者が長く生活の基盤を置いていた(いる)と思われるサンフランシスコ・シリコンバレーを中心とした西海岸(IT産業)における人々の生活の具体例を多く引用し、ボトムアップ・アプローチによって更にそのイメージを膨らませられるように構成されている。テーマが大きい割には実感を持って読み進められるポイントだろう。
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第2位

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タイトル:街場のアメリカ論 NTT出版ライブラリーレゾナント017 著者:内田 樹
価格:New¥ 1,680 / Used*** 発送:***
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支障のない範囲だとは思いますが、アメリカ史に関わる記述に
事実誤認が散見されました。そこは残念だったけれど、名文家
の著者のこと、そんなのはご愛嬌のレベルかもしれません。

でも、ひとつ不可解だったのは、かのトクヴィルを猛烈に意識 もっとレビューを見る
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第3位

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タイトル:報道が教えてくれないアメリカ弱者革命―なぜあの国にまだ希望があるのか 著者:堤 未果
価格:New¥ 1,680 / Used*** 発送:通常24時間以内に発送
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書かれているのは、どうみてもイカサマしているとしか思えない大統領選の電子式投票機の話や、9・11以降、アフガン爆撃からイラク戦争へと突き進んだアメリカで、兵士を入隊させるため各地高校でどれほどうさんくさいリクルート活動が行われているか、など。

戦争に反対する活動をしている人...
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第4位

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タイトル:ハワイBOX フラの本 著者:近藤 純夫
価格:New¥ 1,785 / Used¥ 1,297 発送:通常24時間以内に発送
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コンパクトな本ですが、中身はとても濃いです。
英語の関連書を読んでもなかなかわからないところを
簡潔に教えてくれるところがすごいと思います。
文章量は決して多くありませんが、
背景に多くの知識がなければ書けない内容ですね。
フラの世界ではハ...
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第5位

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タイトル:ディープでふしぎなハワイのおはなし 著者: タマラ・ピイラニ エルドリッジ Tamara Pi‘ilani Eldridge 小田島 さよ
価格:New¥ 1,470 / Used¥ 1,140 発送:通常24時間以内に発送
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日本の呪術師ではユタ、ノロ、オガミサン、イタコが有名だが、ハワイのカフナとは違って、霊界との交信、つまり、占い、降霊が主な役割だが、驚くべきはカフナと呼ばれるハワイの呪術師であって、病気は病気の専門のカフナというように、同じカフナでも天候、農業、、漁業など何万と専門職に分岐していたという。この本はそ...
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第6位

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タイトル:デブの帝国―いかにしてアメリカは肥満大国となったのか 著者: グレッグ・クライツァー 竹迫 仁子
価格:New¥ 1,575 / Used¥ 426 発送:通常24時間以内に発送
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肥満大国アメリカ、確かにジョギングやホテルに泊まってもすぐにスポーツクラブで汗を流すアメリカ人は多いです。そしてジョギングさえも出来ない肥満体形が運動不足に輪を掛けて悪循環になってゆくようです。本書は他の方が言っているように表紙と表題とは違い至って真面目なルポルタージュです。コーンシロップは知りませ...
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第7位

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タイトル:ニッケル・アンド・ダイムド -アメリカ下流社会の現実 著者: B.エーレンライク 曽田 和子
価格:New¥ 1,890 / Used¥ 945 発送:通常24時間以内に発送
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日本語翻訳版は読んでいませんのでどういう訳になっているのか知りませんが、原本はたいへんよく書かれています。
エーレンライクは独特のユーモアの持ち主で、ウィットに富んだ皮肉など上手におりまぜ、アメリカの貧困・階層事情という暗い内容を、一気に読ませ理解させてくれます。
ウォールマ...
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第8位

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タイトル:ブラジルのことがマンガで3時間でわかる本―BRICsの一角で注目される (アスカビジネス) 著者: 吉野 亨 飛鳥 幸子
価格:New¥ 1,575 / Used¥ 1,158 発送:通常24時間以内に発送
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イタリア移民としてブラジルに住んで40年。ブラジルについては分かっているつもりだったが、改めてこの本を読んで発見したことがたくさんある。Impressionante, isso e discovert.
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第9位

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タイトル:底抜け合衆国―アメリカが最もバカだった4年間 著者:町山 智浩
価格:New¥ 1,575 / Used¥ 787 発送:通常24時間以内に発送
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 とにかく町山の本は面白いんだから、未読の人はツベコベ言わずに読みなさい。町山の超インテリジェントな話芸に乗せられてクスクス、ゲラゲラ、イヒイヒ笑っているだけで、アラ不思議、あなたにも第一級のインテリジェンスが身につきます、パン・パン・パパン・パン!
 本書がレポートするのは00年後半か...
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第10位

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タイトル:反省しないアメリカ人をあつかう方法 増補改訂版 著者:ロッシェル・カップ
価格:New¥ 1,470 / Used¥ 750 発送:通常24時間以内に発送
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結局は日本人がアメリカ人の行動を理解し合わせろという内容。途中でうんざりしてきたときに最後の一発の「自分の物差しで相手の文化を計るなかれ」この言葉はきいた。内容は、日本人はごまかしをするだとか、ミステリアスな人種だという内容で日本人はわかりにくいからそのようなわかりにくい態度をとらず、きちっと言葉で...
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